Comments
- おれんじ
- 2011/07/25 10:39 PM
- 更新ありがとうございます。これ、気になっていたんです。
いやー凄いですね、中国はぶっ飛び過ぎていて私たちの想像をはるかに超えてますね。笑っちゃいけないけど(ご遺族の方もおられるし)凄すぎてもう笑うしかないというか、昔から結局こうなんじゃないかと。
黄文雄さんが南京事件について講演されていた時に、「あの辺では昔から何度も虐殺が起きている。その遺体は全て地中に埋められているので、大虐殺記念館にある遺骨もその一部だろう」とおっしゃっていたのを思い出しました。
かの国では都合の悪いことがあるとすべて地中に埋めてしまうのかも?
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- 無頼
- 2011/07/25 11:18 PM
- 更新乙です。
>反鼻さん
今回は「世界でもっとも先進的な高速鉄道(笑)」ってことで国際社会の注目度は過去の事故より何倍も高い、それを判っていてなお隠蔽ってとこが突き抜けてますよね。
>おれんじさん
>かの国では都合の悪いことがあるとすべて地中に埋めてしまうのかも?
紀元前からすでにそういうお国柄ですからねー。
http://www.cpcjapan.com/china/literature/seigo/photo1/funsyokoujyu001.html
「焚書坑儒」とは、「書を燃やし、儒者を坑する(儒者を生き埋めにする)」の意味。
- もうふ
- 2011/07/26 01:02 AM
- 聞いた話ですよ?
中国と商売始めてしばらくしてから、電話がやたらとかかってきたらしいんですよ。
それも、外に公開していない外線番号に、開発部隊に直接。
「写真を送れ」から始まって。
「そっち(日本製)のマニュアルをよこせ」
「ブラックボックスになってる中身を解析した仕様書よこせ」
「設計図をよこせ」
「サンプルとして全車両タイプを送ってこい」
もう、アボガドバナなといった要求の電話が、人を変え時刻を変え、番号を変え、メルアドを変え、数日おかずにやってくるわけですよ。
訳がわかんないのが、渡す事が契約に入ってるモノまで指定して送ってこいと言うし。
送るから担当者を出せというと、『こっちが指定する送り先に送って来い』という。
まぁ、想像力をたくましくさせてくれる、出来事がいっぱいあったようです。
- おれんじ
- 2011/07/26 01:57 AM
- 無頼さん、
なるほど!焚書坑儒もそうでしたね!れっきとしたシナの伝統ですね。地中を掘ったらいったい何が出てくるのやら…(ガクブル)。
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