Comments
- 岩手の田舎人
- 2006/04/05 12:59 PM
- >中共の工作はついにバチカンにまで及んだようです。
武蔵野航海記 さんによれば、
民主主義や基本的人権ってのはGODと契約した信者にだけ与えられるのもなんで、異教徒が民主主義や基本的人権をいうのは間違いだそうですぜ。
http://blog.goo.ne.jp/sailmssn/e/b4c778cfaf889f2d2bd786a2c3e3f1e0
(コメント欄)>根底には異教徒に神が与えた権利はないと考えているのです。
民主主義国家の台湾を切って、一党独裁国家と手を結ぶのか?という解釈・驚き・疑問は間違っているということになります。
人権弾圧している一党独裁国家優先との解釈も出来ますが、宗教弾圧とかはキリスト教以外なら好ましくはなくても究極的にはOKなんだということね。
キリスト教(一神教)って面白いっていうか、おそろしく独善的なもののようです。
ただ、バチカンは台湾人のGODとの契約より、中国人のGODとの契約優先なのか?という疑問もあるが、布教の自由が得られると考えたら人口多いほうがいいってのは当たり前。
- 奈菜氏
- 2006/04/05 09:08 PM
- コケ豆さんへ
大手企業の撤退は知りませんが、中小企業の撤退は、現在でさえ、「全て置き去り」にしないと不可能です。
運送会社の通関業務をしている知り合いから聞きました。
「中国に工場を作ったが、搬送されるはずの材料が計画通りに届かない。撤退を決め、現地に設置した工作機械(中古ですが、価格●千万円)を日本に送り返そうとしても許可がでない。そのため運送の手配が全部無駄になった」
・・・・「中国撤退倒産雪崩」だけは起きて欲しくないです。
- azz
- 2006/04/05 10:05 PM
- くっくりさん
こんなサイトをご存じですか?
最近、あちこちの新聞で話題の「新聞の特殊指定見直し」に関する内容です。
新聞の宅配問題
http://www.kcn.ne.jp/~ca001/index.html
内容がかなり多いですので、とりあえずこちらのページだけでも。
新聞業界の独禁法逃れ、いつまで続く「子供だまし」の論理
http://www.kcn.ne.jp/~ca001/A124.htm
典型的な、ネットが指摘すべきマスコミの問題点です。
これ、やはりネット上で運動をすべきではないでしょうか。
ちょうど今ホットなところですから、是非こちらでも取り上げてください。
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