[2] 「朝鮮紀行」イギリス人女性が見た19世紀末の朝鮮(1)

Comments


may
2009/08/09 01:37 AM
こんにちは〜。
私もこの間買って読み始めたところです〜。
>知能面では、朝鮮人はスコットランドで「呑みこみが早い」といわれる天分に文字どおり恵まれている。その理解の早さと明敏さは外国人教師の進んで認めるところ

現代の韓国人にはあまり受け継がれてるのでしょうか?
その後の「猜疑心、狡猾さ、不誠実さ」は十分受け継いでるのに。
LIST
2009/08/09 05:21 AM
知能面では、朝鮮人はスコットランドで「呑みこみが早い」といわれる天分に文字どおり恵まれている。その理解の早さと明敏さは外国人教師の進んで認めるところ

現代の韓国人にはあまり受け継がれてるのでしょうか?

そのことについては、豊田有恒氏が著書で取り上げています。

>日本のアニメ業界は、韓国へ進出した。これは七〇年代の初めである。
当時、日本の人件費の高騰によって、アニメはコスト割れになり始めた。ぼくの知人でも、韓国へ技術指導に行った人間がいる。…
異口同音に言うのが、韓国人はすごいという台詞である。どこがすごいかというと、技術をマスターする呑み込みの早さと鋭さだという。…
知人のアニメーターは、今でも、韓国人の優秀さを折にふれて口にするくらいだ。
小はアニメから、大は製鉄まで、おそらく、ほとんどの業界で、これと同じようなことが、起こったのだろう。
「いい加減にしろ 韓国」より引用

豊田氏はその一方で、韓国人のパクリ癖も指摘していますが。
(^O^)
2009/08/09 11:52 AM
著者のバードさんは、当時のイギリス人の中では外国に対する偏見が少なく、やさしい性格の方ではないでしょうかね。
「日本奥地紀行」を読んでいてそのように感じました。
その紀行文なかで一番驚いたのが、当時の日本の衛生状態の悪さです。
今と違い当時の日本は貧しい国だったと改めて思いました。
天地無用
2009/08/09 12:51 PM
 バードは英国の諜報員だったという噂もある。
 バード式の紀行文(滞在地の自然・風土を誉め、人を褒めつつ各論批判しながら、総論「そんなあなたが大好きヨ!)は、司馬遼太郎氏の「街道を行く」シリーズに継承されている。
   
2009/08/09 03:46 PM
姦国で出版された偽物ではないですよね?
奥付を一度確認されてみては?
姦国は都合の悪い箇所を削除したらしいです。

勘違いでしたらすみません。
O
2009/08/09 04:46 PM
糞尿垂れ流しだったヨーロッパに言われたかないな。日本は朝鮮やヨーロッパよりも衛生的だったのはガチ。
ベルサイユ宮殿にもトイレがなかったし、町は窓からの糞尿を気をつけながら歩いていた。
日本は違うわな。厠もあるし肥溜めってのがあった。

[5] comment form
[9] >>


[Serene Bach 2.04R]