Comments
- 長子優先案反対!
- 2006/04/02 07:41 AM
- 皇室の「重要事項」について天皇陛下の相談役となる宮内庁の参与に、元駐米大使の栗山尚一氏、東宮太夫に元ロシア大使の野村一成氏(NHKの報道によると、今週の閣議で決まるとか)が就任。
完璧、愛子さま継承第2位割り込ませシフトとしか思えないんですが。
- わんこ
- 2006/04/02 10:11 AM
- 皇室とは関係ない話になってしまいますが、すみません。
日本人が持っていた「国柄」が日本を大きくできたのに、グローバル化の名の下に、アメリカ的な企業風習がはびこるようになってしまっているような気がします。年功序列・終身雇用等を崩したら、日本は規模が同程度以下の小国と同じような位置にしかつけなくなると思えてなりません。日本は日本、いくらグローバル化(アメリカ化)が進んでも、精神構造だけは日本独自のものを保たなければ、弱体化してしまうのではないかと思えます。そういう意味では、皇室の問題も、日本らしさを保たなければ、日本が日本でなくなると思います。
- ビッテンフェルト
- 2006/04/02 10:51 AM
- > 胡錦涛主席「指導者の靖国参拝なければ対話再開を」
特定アジアはどこまで厚顔無恥でいられるのか、呆れるを超えて恐怖を感じるほどです。
うまい嘘とは真実と虚構を良く混ぜ合わせるものといわれていますが、ここまで大声で嘘だけ言うのはもはや、特定アジア主義として認知せざる終えない気がする今日この頃です。
> 中国側、機密執拗に要求…自殺上海領事館員の遺書
第1報も2報も『アジアの真実』さんで知りました。1報では馬鹿な奴、売国しなかっただけは評価できるなどと思っていましたが、2報を見てとても後悔しました。
『侍』でした・・・・・・
細かいことはわかりません。概要だけですから、件の女性が不倫相手であったのか純粋に恋人であったのか。道義上の問題もあるでしょうが、人間です。さびしいを耐えるにも限度があります。
しかし、それを差し引いても中国当局のやった行為は善良な人間には回避不可能な手管です。
日本政府が察知し、行動を起こす以外には彼が助かる術はなかったでしょう。
こんな言葉があります。
『いかに優秀でも個人は組織に勝ち得ない』
ぶっちゃけると多勢無勢の状況じゃ勝てるわけがない。数多いほうが勝つよってことですが。
彼を、日本を愛する国民を救えなかった日本政府の取るべき道はただひとつです。真実を国際社会に訴え、彼の無念を晴らすことのみ。そうでなければ、日本は滅び、順序はともかく日本国民および政府要人は地獄に落ちるでしょう。本心からそう思います。
ちなみに当時の外務大臣は川口順子。情報は知っていたらしいです。
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