Comments
- 落蹲
- 2009/05/04 09:06 AM
- くっくりさん、ご苦労様です。いつも有り難うございます。早速(1)(2)と読ませて頂きました。
北海道は昨日、日ハムの中継があって、たかじん委員会は、今日の9:30からの放送なのです。
安倍さんがどんな事を仰ったのか気になっていましたので、一気に読ませて頂きました。
これからも宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m
- 錬
- 2009/05/04 09:24 AM
- テキスト起こしお疲れさまです。
護憲の方の迷走は酷さを増す一方ですね。
自己矛盾の中毒症になられているかのような迷走発言の連続に苦笑を禁じ得ません。
タジマじゃなくてヨカッタ。
- まれびと
- 2009/05/04 09:42 AM
- 古い話ですが…
元陸軍憲兵曹長の著した『軍法會議』(表紙と奧付の表記は「軍法会議」、富士書房、S28/9/15)の【はしがき】(pp.15-16)には、かうあります。
> 若き世代に告ぐ!
> 過ぎし八年前の八月十五日。
> 我が祖國日本は聖戰遂に利あらずして、無法なる原子作戰に破れ、日本の歴史に未だ且つて見ざる「無條件降伏」たる悲劇の調印を強ひられた。
> ・・・・・・・・・・・・・
> 今日、日本は再軍備問題につぎMSA問題、世界は世紀の二大思想の對立で歴史的大轉換を示してきたこの秋、人命、自由人權を尊ぶ第一等國の文化人たる連合國軍が、野蠻なりと云ふ一小國日本を護持してくれるとは有難いことである。
> 然し果して、連合國人が日本人を護るために尊き血を流してくれるであらうか、私は甚だ疑問を持つ一人である。
> 日米安全保障條約ならぬ米國安全保障條約にならぬ樣、そして他國の侵略戰爭に尊き日本人の純血の一滴も流すことのないよう絶對的戰爭防止に努力せねばならない。
> ・・・・・・・・・・・・・
> 昭和二十八年八月十五日 終戰八周年記念を迎えて
> 東京都文京區本郷龍岡臺上にて
> 宮崎 清隆 記
この問題は、即ち、日本の「独立」の問題であり、「国軍」(建軍の本義)の問題でもあります。
自衛隊には「勇猛果敢、支離滅裂」を自称するアホな元将官がゐて、愚劣なブログを書いてゐる。
本人が「バカの壁」を張り巡らすのは「致し方なし」としても…
http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20090503/1241314387
その背後で「バカ」を有効利用する連中の「卑劣」は許しがたい問題です。
[5] comment form
[9] >>