Comments
- サカえもん
- 2009/03/28 03:52 AM
- はじめまして。コメントは初めてですがいつも拝見しています。共感しましたのでコメントします。
さまざまなコメントについて、どんな内容であっても一面的な判断をしない方がよい、と私は思います。字面だけで真意が判るのか、人によっては何か別の意味を読み取るのではないか、など思うところはいろいろあります。
そんな考えもあって、くっくりさんの「極力コメントの削除という手法はとりたくない」という考えに共感しました。
青山さんのテキスト化はいつも楽しみにしています(東京では見れませんので)。がんばってください。言葉足らずかもしれませんが、失礼しました。
- 落蹲
- 2009/03/28 09:14 AM
- くっくりさん、いつもご苦労様です。そして有り難うございます。
コメント欄の対応は本当に難しいですし大変なことと思います。
でも、くっくりさんのブログで勉強し、楽しみにしている方も大勢いますので、これからも頑張って頂ければ嬉しいです。宜しくお願いします。
- 屋根の上のミケ
- 2009/03/28 09:52 AM
- やはり、忙しいと数分といえども動画を見る余裕がないことが多くあります。くっくりさんが青山さんの言葉を文字起こしして下さるのでとても助かっています。いつも、感謝申し上げております。ミケ
- JM
- 2009/03/28 10:40 AM
- くっくりさん、いつもありがとう。はじめてコメントします。
私はネット環境も良く、東京在住ですがYouTubeなどにupされた動画をいつでも観れる環境です。
しかしそういう環境に無い友人たちがいます。またくっくりさんがおっしゃる通り、時間が足りなくて動画をみれない人もいます。
私は彼らの要望でくっくりさんのテキストを毎回すべてコピーして送っています。友人達も全部読んでおります、喜ばれています。
テキスト起こしというのは大変面倒な作業だと思います、いつも感謝しています。
- 朝日に匂ふ山櫻花
- 2009/03/28 12:10 PM
- くっくりさん、こんにちは。
いつも楽しく拝見しております。ブログ運営にお悩みのご様子なので、参考までに書いてみます。
「発言削除」は古くて新しい問題ですが、結論から言ってしまえば「放置」が正解なんではなかろうかと私は思います。勿論、極端な場合は削除でいいのでしょう。「非常に久しぶりに書き込みます」さんのご懸念は理解できますが、杞憂です。と言いますのは、読者はそれぞれに判断できるのですし、胡乱な発言は必ずや淘汰されていきます。パソコン通信の時代から、この問題は繰り返し議論されていますが、「或る意図」が功を奏したタメシは寡聞にして聞いたことがありません。浅薄な揶揄やら風評といった類は、所詮、一時のこと。長続きするほどの持続力もなければ、説得力を持ち得るものでもありません。んなものは、時間と共に風化していくのが必定。が、厄介なことに、この手の輩は或る一定割合で存在し続けるものでもあります。これは如何とも為し難い。その存在そのものを否定できぬなら、共存する他に道なし。対処すべきはコメントした個人ではなく、社会の「よどみ」そのものなんでしょう。であるならば、コメント削除で対抗するよりも、有意義なエントリやコメントの積み重ねであろうことは明白なんであります。
室井某やら獨協の森永某なんてのは、そのうち見掛けることもなくなるでしょう。その為には、奴等がどんなことを言ったのかを残す必要があります。であるならば、コメントは削除するのではなく残すことが大切w そう考えれば、お気楽。
ところで、気になったことがあります。
>>違う側面から言えば、日本をまっとうに、反日に不当に侵されない国にするためには、今やただ一人と言ってもいい存在ではないでしょうか。
その2(非常に久しぶりに書き込みます)さんの上記に引っ掛かりましたw
勿論、私も青山繁晴氏に感銘を受け、くっくりさんの「命ある限り核武装には反対」には反対w するくらい青山氏に共感しますが、上記は言い過ぎです。宮崎正弘氏や青木直人氏のように、テレビには出ないけれども闘う言論人は存在します。問題は、例えば、田母神氏を支持する国民が六割とも七割とも言われる現在、この真っ当な国民層を受け止める政治団体等が存在しないこと。また、田母神、宮崎、青山、青木各氏を初めとする愛国者の横の連携の場ではないでしょうか。この辺のエントリを書いてくれれば嬉しいなぁw いや、勿論、情報提供を含めて、私もエントリ作成には協力いたします(^_-)
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