Comments
- kotarou0925
- 2009/01/31 02:21 AM
- 拝見させて頂いています。
勝海舟のご子息にお嫁入りされて大変海舟氏に親切にされた方の日記を昔読んだ気がします。
もしその方をまだお取り上げなさっておられないようでしたらと思いついコメを入れております。
僭越でしたらごめんくださいませ。
- くっくり
- 2009/01/31 03:22 AM
- kotarou0925さん、さっそくコメントいただきありがとうございます。
勝海舟のご子息というと(Wikipediaで調べました(^_^;)、勝小鹿、目賀田逸というお二方がおられるようですが、このどちらかにお嫁入りされた方が外国の方ということになるのでしょうか。ネットをざっと調べてみたのですがちょっと分かりませんでした。もし情報がおありでしたら、どうかご教示下さい<(_ _)>
- iseheijiro
- 2009/01/31 05:07 AM
- 心を洗われる記事を有難う。伊勢 ルイジアナ
- とうふ
- 2009/01/31 11:11 AM
- いろいろと情報を探し、草の根的に自分自身がこの国の断絶された文化をどうつなぎ、これからの日本文化を新たに新陳代謝させていくか。
そういったことを考え、行動することが増えるにつれ、それを阻むもの、もしくは破壊する勢力の情報にも否応なく触れることになります。
むしろ気づくと積極的に探しています。
そんな流れを繰り返していると、毒に当たりすぎてとても疲れてしまいます。。
しかし、今日のエントリーを読み、また再び軽やかな気分を楽しんでいます。
どうもありがとうございました。
- 半熟卵
- 2009/01/31 05:44 PM
- 横から失礼致します。
そのご子息は3男の梅太郎という方だと思います。(愛人のおくまさんとの間に生まれました)
その梅太郎さんと結婚したのが、クララさんです。
「勝海舟の嫁・クララの明治日記」という本を書いています。
残念ですが絶版になっています。余談ですが、復刊ドットコムで復刊リクエストにあがっています。頑張ると復刊される可能性はあります。
- paka
- 2009/01/31 09:19 PM
- イザベラバードの日本滞在記については、民俗学者の宮本常一氏が面白くまとめられています。
抜粋した後、その背景を氏の広範な民俗学の知識から語るというものです。
『イザベラ・バードの『日本奥地紀行』を読む (平凡社ライブラリーoffシリーズ) 』
(単行本) 宮本 常一 (著)
- モモタロさん
- 2009/02/01 12:51 AM
- 恥ずかしいような後ろめたいような・・・w
時々(特に特亜関係で)怒り心頭で日本人らしからぬ暴言を吐くことも最近多くなってしまいました。さすがに面と向かっては言いませんがネットだと・・・。
こういう歴史?の光に目を当てると、私たちは礼儀を重んじる日本人として道徳心など常日頃心がけたいです。
こういう話は子どもにもちゃんと伝えるべきじゃないかなあ。
くっくりさん、いい話をありがとうございました。
最近イライラするニュースが多かったので癒された気分です
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