[2] 「ムーブ!」ソマリア沖自衛隊派遣の深層

Comments


2009/01/17 09:53 AM
いつも記事起こしお疲れ様です。
ありがたく拝見しておりましたが、こりゃ酷い、反日の悪臭がぷんぷんしてます。日本は法治国家だが、なんでもいいから海自を派遣すればいいとか、法的問題は棚上げでいいとか、現場が本当に困るからそんな無責任は勘弁してください。
現場で実際に襲撃されている貨物船からSOSを海自が受信したときの対処要領を政治が法整備で担保しなければ、法治国家として無能だ。と、なりますよ。
防衛や紛争、戦争、侵略に関する国内議論を徹底して圧殺してきたツケが現状ですね。平和ボケと揶揄されるだけならまだしも、国際的不評を浴びないためにも、迅速に派遣要領を明確にしてから堂々と送り出して欲しいものです。
日本・中国・韓国の協力は特別不必要です。だいたい反日国家となにを協力しあうのやら不明過ぎますよね。
銀時
2009/01/17 10:30 AM
くっくりさまこんにちは。
自分のブログも見ていてくださっていたのですね、ありがとうございます!
自分もここのブログはよく拝見はしているのですがここ最近はなかなかコメントはできてません・・・。
参考になるかどうか分からない自分のブログですが微力ながらマイペース?に頑張って行こうと思います。
二木啓孝氏、最後のオチ「日本が出ることで、日中韓で、ここのいわゆる物流をこの三国で守るということが、ブッシュやアメリカから独立をする新しいアジアの安全保障につながる」・・・
まいりました、”中国、韓国”絶対に信頼してはいけない国なのに現実が見えていないのか、それとも確信犯なのか・・・。
自分のブログでのエントリーでも書きましたが、相変わらず武器使用にたいしての規制がネックになっているようですがソマリア海域にて警戒している時に外国船舶(日本人が乗ってない)が海賊に襲われていても助けられない、助けてはいけない?などという国として恥ずかしい状態。
普通の国ならこのような議論をしなくてもすぐに行動できるのに至るところにいる似非平和主義者、憲法9条信者やサヨクのいいがかりが気になってまともな議論もできない・・・。
この国はこの状況を早く解決しないとこの国の未来が無いと言っても過言ではないでしょう!

銀色の侍魂
我が国の海上輸送の安全
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