Comments
- bitter
- 2008/12/08 01:29 AM
- 当時の英米のトップの甘い日本の戦力感がなければ・・・確かにアメリカの被害は少なかったかもしれない。
ただ、この攻撃は、引き金をどっちが引くかと言う話で、英米の甘い認識のもと戦勝の序盤が始まるのは変わらない。
アメリカの被害の大きさはそう変わらなかったと思います。
あと、先制攻撃があったとしても戦争の道筋は変わらず・・・原爆を使ったでしょうし、アメリカが使わなければ、ソ連がどこかで使ったでしょう(日本以外かもしれない)。
- teatimemail
- 2008/12/08 01:44 AM
- こんにちは、この話以前どこかで聞いた(読んだ?)ことがあるような気がします。
もう一つ付け加えれば、真珠湾攻撃以前に「中国本土」で中国を隠れ蓑にして日本を先制攻撃していたという話もあったと思います。
これも立派な先制攻撃ですので、誰か資料が手持ちに有る人付け加えて頂ければと思います(私のほうは昔読んだ「諸君」だと思うのですが、奥にしまってあるので・・・)。
- 【情報戦争開戦】 日本の危機的現状を広める作戦が行われています
- 2008/12/08 02:16 AM
-
http://www35.atwiki.jp/kolia/
国民が知らない反日の実態
にて、以下のような作戦が行われています。
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/317.html
ブログへの周知活動
■当ページの趣旨
当ページでは、国民の無知を解消させるため、ブログに対する周知活動を支援するページです。
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どのページを紹介しようか悩む方は、
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/288.html
「お勧めページ」
を参考にしてください。
なるべく質の高いページを紹介しましょう。
- 銀時
- 2008/12/08 06:29 AM
- 「幻の米国“日本先制爆撃計画”67年目の真実」自分も何かで読んだような気がします。
日本軍が遠く重慶まで爆撃できていたのだから当然アメリカ軍にも可能だったのでしょう。
B−17で3,219 km(爆弾2,722 kg 搭載時)なので九州には届くはずです・・・。
くっくりさまが書かれますとおり本日12月8日は真珠湾攻撃による大東亜戦争開戦日です。
日本時間1941年12月8日午前1時30分(ハワイ時間12月7日午前6時30分)南雲空母機動部隊より総指揮官 赤城飛行隊長 淵田美津雄中佐以下183機の第1次攻撃隊発艦開始。
午前2時45分( 同 午前7時45分)南雲空母機動部隊より総指揮官 瑞鶴飛行隊長 島崎重和少佐以下167機の第2次攻撃隊発艦。
午前2時49分( 同 午前7時49分)淵田中佐が各機に対して「全軍突撃せよ」(ト・ト・ト・・・のト連送)打電。
午前2時53分( 同 午前7時53分)淵田中佐が旗艦赤城に対して「トラ・トラ・トラ」(ワレ奇襲ニ成功セリ)を打電。
午前2時58分( 同 午前7時58分)アメリカ海軍の航空隊が「真珠湾に敵機来襲。これは演習ではない」と警報を発した。
午前3時54分( 同 午前8時54分)島崎少佐「全軍突撃せよ」(ト・ト・ト・・・のト連送)打電。
戦果
戦艦 アリゾナ 完全喪失 (1962年以来記念艦として在籍し現在に至る)
戦艦 ウエストバージニア 擱座
戦艦 オクラホマ 転覆
戦艦 カリフォルニア 擱座
戦艦 ネバダ 大破
戦艦 テネシー 中破
戦艦 メリーランド 中破
戦艦 ペンシルベニア 中破
巡洋艦 大破2 中破2
駆逐艦 大破3
その他 撃沈2 大破1
航空機 破壊188機 使用不能291機
死者・行方不明者2404人
損害
航空機 喪失 29機 要修理機 122機 戦死搭乗員 55名
特殊潜航艇 5 (乗員9名戦死 1名捕虜)
この攻撃により一般的には、戦艦8隻が撃沈または損傷を受け、太平洋艦隊は一時的な戦力低下に追い込まれた。
また、航空機による戦艦など主力艦の撃沈は不可能であるという考えをうち破り、また外務省の怠慢?により宣戦布告文書の手交を予定時刻より1時間遅れてしまったため「真珠湾のだまし討ち」「リメンバー・パールハーバー」などアメリカの国内世論を戦争へと統一してしまう(実はアメリカは真珠湾攻撃を知っていた?など諸説ありますが長くなるので省略します。)
真珠湾より1時間早くマレー・コタバル上陸作戦が始まり南方作戦が開始され12月10日マレー沖海戦で航行中のイギリス戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」と「レパルス」が日本の航空攻撃のみで撃沈されマレー作戦やシンガポールの戦いでは今まで白人と戦っても勝てないと思っていたアジアの人達にとって信じられないような光景が繰り広げられ西洋人の植民地になって虐げられた人々に西洋人と戦って勝てる事を示しました。
以後の戦いの詳細は省略しますが。
結局この戦争に(「大東亜戦争」「太平洋戦争」など呼称はいろいろあるみたいですが)は負けますがこの戦争の後アジア各国が独立したのは周知の(このことを知らない人はいないと思いますが・・・)通りです。
よく、先の大戦で日本はアジア諸国の人々に迷惑をかけたとか、アジアの国々を侵略したから悪いと言う人をよく目にしますが上記の歴史をちゃんと知っているのでしょうか?
当時アジアで独立していたのは日本とタイぐらいで後はフィリピンはアメリカ領でインド、マレー、シンガポール、香港などはイギリス領またインドシナ(ベトナム、カンボジアなど)はフランス領その他の地域もほぼ西洋諸国の植民地。
日本はアジアの人々を相手に戦ったのではなくそこにいた西洋人を相手に戦っていたと言う事実を本当に理解していない人が多いように思います。
また、アジア諸国の独立には大東亜戦争における日本の影響がかなりあります。
終戦後インドネシア独立戦争ではスカルノとハッタに率いられ戦ったのは日本軍によって創設された祖国防衛義勇軍(PETA)と軍籍を捨てた2000人の日本軍将兵。
ビルマではウォン・サンが日本軍によって創設され、訓練を受けたビルマ独立義勇軍(BIA)兵士10万人を率いイギリスと独立交渉を開始。
インドでもインド国民軍(INA)(日本軍の支援によって設けられたインド人部隊)の解放を求めてインド国民会議派がゼネストを開始。
他にもベトナム、マレーシア、ラオスが独立に向け行動しました。
日本人の戦いを目のあたりにしてきた彼らが自ら武器を取り民族の誇りを胸に独立を掛けて戦いだしたのです。
彼らはもう奴隷ではなかったのです。
私たちの祖先、お祖父さん達は決して侵略者ではなかったと思います。
8月15日は先の大戦で亡くなられた方々に対し弔意を示さなければならないと思いますがこの12月8日は先の大戦について本当の意味をもう一度考え戦って亡くなられた英霊に対し感謝しなければならないのかもしれません。
また、昨今「国籍法改悪」や「重国籍問題」、「人権擁護法案」等左翼や売国勢力による工作がますます激しくなっています。
先の大戦で亡くなられた英霊達がむだにならないようにするためにも今度は私たちが武器を持って(本当の武器を言うわけではないです・・・インターネットやブログ、FAX、電話、メール、直接的抗議行動等)戦わなければならいのかもしれません。
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