Comments
- むうみん@ぶたぢるさん
- 2007/06/22 02:25 AM
- こんばんは。
くっくりさんは団体概要を読まれましたか?代表が西村修平氏ですが、これについては何も問題がないと判断して署名への協力を呼びかけているのですか?
ぼやきくっくりさんは影響力の強いブログなのですから、個人情報の提供を求める署名への協力を呼びかける際は、「誰が?」「何の為に?」「背後の団体は?」という点に慎重になられたほうがいいと思いますよ。
- 山椒小粒
- 2007/06/22 07:42 AM
- 西村修平氏の活動に関しては下記のページを拝見頂けましたらご理解いただけるかと。http://homepage2.nifty.com/shukenkaifuku/
- にゃはにゃは
- 2007/06/22 07:54 AM
- はい!
代表者はじめ賛同者の面々に惹かれて署名しました(笑)
おなじみの中道右派な人々です。(←海外の右派と比べて、主張があたりまえすぎるので中道の域を出ていない。日本では右だそうですが)
いろいろ調べてから署名できるので、ネット署名は街角の署名より安全ですね。
- 番傘
- 2007/06/22 08:45 AM
- いつも労作ありがたく拝見しています。
この署名をしなければこの国に住めないとおもって署名しました。
靖国の救国の神々のため そして日本と日本人に親しみを持ってくださる方々の期待を裏切らないため 日本は主張をしなければならないと思います。
- ねっとうよく
- 2007/06/22 08:48 AM
- 現時点でこのような行動をおこすのは、国益をかえって害することになると思います。
一度、政府の公式見解となってしまった以上、それがたとえ事実とは異なっているとしても、もはや事実であったものとして受け入れざるを得ない、と思います。
明治時代に不平等条約の改正に半世紀以上かけたように、今後半世紀以上かけて少しずつ国際的信用を取り戻していくしかないでしょう。
- 普通の国民
- 2007/06/22 09:15 AM
- >ねっとうよく様
下記の所に、河野氏が自分の発言について説明した文があります。
★河野談話に対する河野氏の説明・・・証拠はなかったが、そういうことがあった気もするので強制性を認めた
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/8d9cfeef5d00dbf9e6afa865d015fa3a
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本人の意思のいかんにかかわらず連れてこい、というような命令書があったかと言えば、そんなものは存在しなかった。調べた限りは存在しなかったということは申し上げていいと思うんです。
「資料がなかった」ということは事実としてはっきりさせておかなければいけない。
ただし、資料はありませんでしたが、もろもろ様々な人たちの発言などを聞いていると、やはりいろいろなことがあったのではないかと。
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これが河野談話の本質です。政府の公式見解となってしまったことを、その国民が「まちがっている」と正そうとしている。これこそがアメリカから押しつけられたかどうかしりませんが、日本が高い代償と300万人以上の犠牲を出して得た「民主主義」というものかもしれません。一度上記の記事をご覧下さい。「誤りをただすのに遠慮はいらない」のことわざは何でしたっけ?君子..?
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