Comments
- namukabuwan
- 2007/05/17 05:26 AM
- くっくりさん。お疲れ様です。
国民投票法案通りましたが、これからもマスゴミがアホな事垂れ流してたら判断を誤る人が多そうで怖いですね。
なのでマスゴミをホントどうにかして欲しい。
それと、上海万博の後の中国の動き気になります。
ロシアの中距離爆撃機(Tu-22)と戦略爆撃機(Tu-95/142)、購入またはライセンス生産するみたいです。
http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070516/chn070516000.htm
(両方とも核搭載可能な巡航ミサイル装備可能)
台湾&米軍をかなり意識しているものと思いますが日本から見てもかなり脅威かと。
ヤツラ普通に核使いそうで恐ろしいです。
- 福原
- 2007/05/17 06:53 AM
- 程度に違いは有れ、2011年頃からアジアが雨模様と言うのは、共通認識ではないか。
日本の右傾化が、実は特亜の反日と国内サヨクのバレバレ工作が後押しした事を思えば、雨模様が憲法改正を確実にしていくのだろう。
現憲法は、素晴らしい理想的なもの。
現実の国際関係や、自国の存亡を無視しなければ制定出来なかった、稀有の法典である。
但し、前文が根本理念を示しているものとすれば、
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」も、日本を敵国視する特亜に裏切られ続けて来た。
「専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会」の中で、特亜のみは逆行している。
「ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認」しているのに、特亜のみこの権利を認めない。
「いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならない」が、特亜のみこの政治道徳を無視している。
憲法前文に反する国家が存在している以上、関連条文を改正するのは、「恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚する」日本国民の責務である。
- tarako
- 2007/05/17 07:58 AM
- ご紹介いただきありがとうございます。
憲法関連やら、書きたいエントリは一杯あるのだけど東海関連で手一杯です。
- 半月
- 2007/05/17 10:08 AM
- くっくりさん。
いつも拝読しております。
(丁寧なお仕事頭が下がります)
ようやく日本国憲法改正に向けての一歩が踏み出されましたね。少し話がずれてしまいますが、私は今年32になる世代ですが、子供のころ、祖父と祖父の友人が話しをしていて「日本が危なくなったら、○○(私の名前)や家族を守るために俺たちがもう一度戦うんだよ。」と言っていたことを思い出しました。二人とも既に鬼籍に入ってしまいましたが、彼らが守ってくれた日本を今度は我々自身が守る時が来たのだと思います。
しかし、小沢氏も古いですねえ。政党間の議論というのは、与党案を弁証法的にレベルアップさせるために行うのではないのでしょうか。いつまで、「反対のための反対」を続けるのでしょう。与野党の対立軸がないと国民が混乱するということもあるでしょうが、混乱させればいいじゃないですか。混乱したほうが、国民自身も考えるでしょうし、それが主権在民ということを自覚させる近道にもなるような気がします。
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