Comments
- asatte_no_houkou
- 2007/05/06 02:51 AM
- くっくりさん、こんばんは。
このイスラエルとパレスチナの問題は非常に複雑な事柄が何重にも絡み合っている問題ですが、僕は結局は宗教の問題に行き当たると考えています。
以前、拙ブログにてこの問題について簡単な文章を書きましたので、トラックバックさせていただきますね。
・・・と思ったのですが、トラックバックが反映されないみたいなのでURLを書き込みさせていただきます。
http://asatteblog.exblog.jp/2182933/
- namukabuwan
- 2007/05/06 03:31 AM
- イスラエル凄まじいですね。
建国6時間後にアラブ諸国と戦争して耐え抜いただけの事はあります。
日本がもし、どこかに侵攻されても「戦争反対!」とか言う人達がいそうで寒気がします。戦争というと日本が攻める前提で話が始まる人が結構いるのがビックリです(^^;
イスラエルみたいにする必要は無いですが、もっと日本政府にしっかりして欲しいですね。
- sss
- 2007/05/06 08:18 AM
- いつも、Text起こしご苦労様です。
一般的に日本人にとって、中東問題というのは、知識が浅いせいもあって、理解するのも、そこに関与するのもいろいろ難しいですよね。
asatte_no_houkouさんが、
>僕は結局は宗教の問題に行き当たると考えています。
と、おっしゃられていますが、わたしは、この問題も含めて全ての人類の問題は、経済問題だと思います。
宗教も政治も、ただその経済的な富を自己に有利なようにする方便だと思います。
- タソガレ
- 2007/05/06 11:44 AM
- 興味深い記事のご紹介、ありがとうございます。
> 西側メディアは、パレスチナのプロパガンダに乗せられやすい。
昨年のヒズボラとの紛争でもヒズボラ側のプロパガンダ捏造写真をロイターやNYTが掲載して大きな問題となっていましたね。
麻生さんが「平和と繁栄の回廊」構想と分かりやすく外交姿勢を打ち出しているにも関わらず日本のメディアはなかなかそういった点を検証し報じることがありませんね。反米、反政府といった説明だけでは説明できない何かがあるように思うのですが、単なる手抜きなのかもとも思ったり。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/18/rls_0713b_3.html
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