[2] 2年前の「新潮」 国益より池田大作

Comments


福原
2007/04/16 03:14 PM
 韓国では、高句麗問題について「歴史と政治は分離すべき」と主張した温・・・中国人。

 特亜露は融通無碍の世界だから、プリンシプルは認知しません。
 ただ中国人は筋金入りなので、「相手のプリンシプルを尊重するフリで儲かる」なら、やはり融通無碍に変態します。
 日本が「原則」を堅持する事でのみ、日中友好は成立します。

 原則を失った日本人は、始末に負えませんね。
すぷー
2007/04/16 05:57 PM
活動の部外者がいうのもなんですが、慰安婦の強制があったか無かったかの説明(証明)だけではなく、日本の慰安婦問題が、どのような経緯を辿ってきたかも発信したほうがいいような気がしています(していたらすみませんm(__)m)。
ネコ
2007/04/16 06:07 PM
いつも更新ご苦労さまです。

今、副島隆彦さん編集の「日本の真実」という本を読んでいます。この人は、『人類の月面着陸は無かったろう論』で日本トンデモ本大賞を取った人で、くっくりさんのブログに来てる人は、たぶん信じないと思います。

しかし、上記のトンデモ本はさておき この本の第2章に「大衆世論を操縦せよ」という中田安彦さんの書いた所があります。この中でウォルター・リップマンという有名なジャーナリストのことに触れていて、(私は知りませんでしたが)彼の考えは、「大衆は、無知蒙昧なカオスのような存在であり、優れた見識を備えた知的エリートが適切な方向付けをしてあげなければ、そのうち反乱をおこしかねない危険な存在である。」と述べています。
また広告、ジャーナリズムに従事している知的エリートの心底には、「大衆は馬鹿だ」という決め付けがある。大衆というのは適切な資料を与えても判断できない。だから権力者・大企業のために大衆を操作しなければならない。」ともかかれています。(朝日やTBSみたい)

私は、南京や慰安婦の真実がなぜこれほどまでに明らかにならないのか、ずっと疑問でしたが、これらを読んでいるとどうも、真実かどうかは、あまり重要じゃないみたいですね。反日勢力の考えは、真実よりもばかな大衆をいかに都合よく洗脳するかなのでしょう。
こんな人達に何を言っても無駄じゃないかと、徒労感を感じてしまいました。(-_-メ)

私も、諸君やWILLは、毎月購読してますが、色んな角度から考えたいのでこのような本も結構読みます。くっくりさんも 暇があれば読んでください。色んな意味で面白いと思います。でも 「こんなしょーむない本薦めるな」って、怒られても責任は持ちませんが・・・(>_<)

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