Comments
- ことだま
- 2006/12/13 06:55 PM
- くっくりさん 風邪ですか?お大事にしてくださいね。
過去記事の掲載も大変だったら、
”一言ぼやき”とか”一言ツッコミ”とかでもよいのでは?
長く続けていただくために今は無理しないでくださいね。
- くっくり
- 2006/12/13 10:48 PM
- ことだまさん、コメントありがとうございます。
考えようによっては、今日のエントリーも「撃論」に対しての”一言ぼやき”あるいは”一言ツッコミ”……かな?(^_^;
私も長く続けたいので、できるだけ楽な方法を考え中です。
アドバイスありがとうございました!
- 変言自在
- 2006/12/14 06:46 AM
- 筑さん、ゆうべは1コーナー使って、自分のロレツのまわりにくくなったことの言い訳してました。原稿を使わず、思うところを伝えんがために、つっかえてしまうとかなんとか。
熟女キラー加藤氏は必ず左寄りバイアス機能、正常。それより気になっているのはFULL-TOUCHさん。まるで視聴者に呪いをかけるようなコメントでしめるのが常。実は本命の工作員は古さんの方では?使命、国民を暗澹たる「気分」にさせること(半分本気で思っています、事務所が変なとこから金もらってる? 宗教か?)。
風邪は細胞のヒステリーです。働いちゃいけません。「働きマン」の松方弘子も、先週無茶して38℃でした(TVアニメ)。
ご自愛ください。
- くっくり
- 2006/12/14 12:43 PM
- 変言自在さん、コメントありがとうございます。
筑紫……何じゃそりゃ(^_^;。あんたホント辞めたら!?って言いたくなりますね。
そうですか、加藤よりも古舘がヤバイと。加藤は工作員であることが視聴者にもかなり浸透してしまってますからね。実は加藤が古舘に「言わせて」たりして?(^_^;
夕べから今日午前中にかけてたっぷり静養しましたので、風邪はだいぶマシになりました。休みたいのはやまやまなんですが、一年で一番忙しい時期なので難しいっす(T^T)
温かいお言葉ありがとうございました。
- ナルト
- 2006/12/14 06:29 PM
- くっくりさん、ご無沙汰してます。くっくりさんのところは情報が満載なので、時々勉強させてもらいに来ております。
久々に来てみたらお風邪を召されたとかで。お大事になさってください。
- オレゴン
- 2006/12/14 07:35 PM
- ある在日韓国人ブログのコメントを紹介します。日本人と決して相容れない在日のメンタルティがよく理解できると思います。
>今日の日本の平和と繁栄は多くの戦没者の尊い犠牲の上にあると思います。
「なんですかこれは?
これって思いっきり侵略戦争を肯定してるんじゃないですかね。尊い犠牲を出してアジア諸国を侵略し、その上に日本の繁栄は築き上げられたと。これは事実として正しいことなんですが、こう堂々と開き直られてはさすがに愉快ではありません。」
絶対に日本と日本人の立場を理解しようとしない在日のコメントです。まかりなりにも平和な日本のに生まれ、そこで生活の糧を得て恩恵を受けているわけですが、全く感謝の気持ちが感じられません。何が何でも日本人の価値観を否定したいようです。
「日本政府によりにサハリンに強制連行され、終戦後置き去りにされた朝鮮人が相当数いるらしいです。
くわしいことはよくわからないのですが、ひとつ言いたいことがある。
北朝鮮に対する補償が未解決な現在、北朝鮮による拉致問題で北朝鮮を責めるのはかまわないが、
同時にサハリン強制連行による北朝鮮の被害者達に対し、政府は積極的に補償の話を進めるべきではないのか?
自分達が行った罪には何の関心も向けず、同様のことをされた場合のみ相手のことを集中的に責める。
このようなことをされて、北朝鮮の人々は心から日本のことを信頼することができるのだろうか。」
なんでもかんでも日本のせいにし、賠償請求をもとめるたかり体質。ロシアの犯罪までも日本の責任にするとは、驚きです。しかも、北朝鮮の信頼が得られれることが出来るか疑問だと、どうにも理解不能な思考回路です。
URLを紹介しても良かったのですが、気分が悪くなると思いますので控えさせていただきました。
他の在日ブログも似たり寄ったりです。中には「コリアンサード」のような比較的良心的なブログもありますが、これは例外的なもので、目を通せば吐き気を催すものばかりです。
あまりにも違う精神回路を持つ在日とどう付き合えばいいのか、私にはさっぱり分かりません。こんな在日達を日本から追い出したいと思うのは自然なことだと思いますが、それでも人道的に許されないのでしょうか?少なくても上記のような危険思想に染まった在日を追い出すことは出来ないのでしょうか。
くっくりさん、お体にはくれぐれも大事にしてください。
扱う題材が特定アジアだけに余計にストレスを溜めてしまうかも知れませんが、ほどほどにしてマイペースで更新していただければと思います。
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