Comments
- さぬきうどん
- 2006/09/23 04:13 AM
- >天声人語氏
呆れます。
亀倉雄策(歴史に残るデザイナーの一人です)さんのポスターを云々して、これだけ書き散らすんでしょうから、東京オリンピックをある程度の年齢で間近で見たんでしょう。
しかし、東京オリンピック当時、こういう下らないこと言ってたら、どこの学校でも、殴られ、蹴りいれられていますよ。
都合のいいことだけ思い出して、経験者風に語る。「愚かな」戦争経験自称者(例えば讀賣の渡邉恒雄氏とか)の空疎な独白と同じですね。結局、何にも経験していないんです。中味は空っぽ。
話がずれてますよ。「天声人語氏」。
- N
- 2006/09/23 04:26 AM
- 馬鹿げた判決ですね。頭でっかちな教師がサヨクと特亜に乗せられて屁理屈こきまくってるだけなのに。てか、在日教師が管理職になれないため日教組経由で日本の教育をコントロールしようとしてるのかなぁ。日教組の集会にはハングルの旗が立つとか?チュチェ思想研究団体のトップが日教組関連の人だとか。
愛国心と道徳心を取り戻すのは、毎朝の国旗掲揚国歌斉唱、現代風にアレンジした教育勅語の朗読、この辺りじゃないのかな。
後道徳観念に対して子供にどうしてそうするのかを考えさせるのはいいとしても、どうしたらいいかを考えさせるのはどうかと。するべきことはまずさせる。理屈はその後でいい。
そもそも躾や道徳観念は習慣によって違うものなのだから、押し付けで当たり前。それを押し付けちゃ子供が反発するからって・・・反抗期はあるべくしてあるので、下手に知恵ばかり付けさせてると反抗期に発散されるべきものをずるずると大人になっても持ち続けて、どっかで爆発すんじゃないのかね。
- さぬきうどん
- 2006/09/23 05:05 AM
- くっくりさま
■毎日社説9/23(新規版):国旗・国歌「心の自由」を侵害するな
読みました。
毎日新聞の自殺行為ですね。
「拒否する自由」。民間企業なら即解雇ですよ。教員に拒否する自由はあります。自由はあるけど、処分されるってこと。自由は担保されているんじゃないの。
こういう下らない議論を読むと、腑が煮えくりかえります。
毎日新聞=お気楽新聞社。創価学会とばっかり仲良くせずに、少しは周りを見ろよ。いかに教員や教組の世界がひどいか取材してね。東京はそう。腐敗の温床だよ。
- 四通
- 2006/09/23 05:46 AM
- ……こんなアホに人を裁く権限を持たせてるなんて……日本は危ない国ですね……
- もーにんぐ
- 2006/09/23 06:09 AM
- どうも、おはようございます。
>「日本の常識は世界の非常識」
>と言いますが、国旗・国歌にも
>それが当てはまりますよね。
意外だったのですが、諸外国においても同様の事例が存在するようです。
http://eritokyo.jp/independent/nagano-pref/aoyama-col1200.html
私個人としては、国歌を歌う、歌わない以前に「歌えない」大人が
多くいるという事の方が大きな問題だと思います
歌う自由、歌わない自由は、どちらにせよ「歌える」事を前提にしているのではないか?
だとするなら、公教育において
基本的な教養として国歌を教えるための方法として、義務付けすることは意義のあることではないか、と私は思っています。
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