Comments
- 佐助
- 2006/08/26 07:53 AM
- これに もうひとつ公(おおやけ)と 私(わたし)とゆう概念がかけているいるように思う。日本は有史以来公(おおやけ)の国でりつずけている、他方中国 朝鮮は私(わたし)の国で在りつずけていることだ。織田信長、徳川幕府さえ公(おおやけ)無視することができなかったが、いまだに国は私(わたし)のものだと言って統治しているのが中国 韓国 北朝鮮だ、この概念の違う国と歴史を共有しようとしても所詮水と油だが、本気でそう思っている人がいるのだからおめでたいかぎりだ。
- Tさん
- 2006/08/26 08:53 AM
- 日本国民における天皇陛下及び皇室との精神的な関わりや、神社・神道の最高の祭事者とも言え少なくとも有史以来この国に君臨する天皇陛下の存在は、日本の良心 道徳 安寧を体現し、そのことが「日本国民統合の象徴」あると私は考えています。この事は 佐助さんの「公と私」と言われた事にも繋がるのではないでしょうか。
- パルナス
- 2006/08/26 09:27 AM
- >・「05年9月30日に大阪高裁での靖国訴訟で、
>参拝は違憲判決が出ている」と
>主張する人たちがいます。
下記のブログがそればっかり主張してます。
http://jiro-dokudan.cocolog-nifty.com/jiro/2006/08/post_ebb8.html
これまでに、「内閣総理大臣の靖国参拝は憲法に違反している」という
判断を示した判例は何度かあるが、
小泉純一郎氏が首相になった後にも、二度、違憲判決が出ている。
最初は、福岡地方裁判所、
そして、もう一度、昨年9月30日大阪高等裁判所が下した判決である。
- たくろう
- 2006/08/26 09:33 AM
- 大作ですね。
素晴らしいエントリーを読みました。
ありがとうございます。
- たかむらん
- 2006/08/26 02:11 PM
- はじめまして。
本当に大作のエントリーです。お疲れさまでした。
個人的には永久保存したいくらいです。
- Nagatsuki
- 2006/08/26 03:39 PM
- >パルナス さま
紹介されたブログを見ました。
「小泉純一郎氏が首相になった後にも、二度、違憲判決が出ている。」(件のブログより)
言い切っちゃってますね。
「違憲判決」は出てません。
1度目は損害賠償の損害自体が認められていませんし、2度目はご存じの違憲「判断」ですね。
事実をねじ曲げ自分に都合のいい解釈で物事を断言する。
印象操作どころかこれ「嘘」ですね。
>くっくり さま
長大なエントリーお疲れさまです。
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