[2] 【拡散】中国の「沖縄占領憲法」彼らは本気で沖縄を狙っています

Comments


so's
2012/03/31 12:20 PM
日本は国として対中国情報戦対策チームを作り、徹底的に抗戦すべきでしょう。
戦後の平和ボケ、左翼の反日反戦運動の影響で国民が腑抜けになり、国を守る意識がなくなっています。
おれんじ
2012/03/31 07:30 PM
くっくりさん、こんばんわ。エントリー有難うございます。

この問題については坂東さんがチャンネルAJERで詳しく解説されてますので、興味のある方は是非ご覧ください。

『志願兵として召集される義務??』
http://www.youtube.com/watch?v=9_aXS6VnvXA&feature=g-user-u&context=G2793cd4UCGXQYbcTJ33YEPBjnt2W_BaVQ6mJID5f__ao47RLP5hs

『言語分断による「琉球」中国化?』
http://www.youtube.com/watch?v=R36d0WLnT2g&feature=context&context=G2793cd4UCGXQYbcTJ33YEPBjnt2W_BaVQ6mJID5f__ao47RLP5hs

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青二才
2012/03/31 11:17 PM
沖縄県や台湾も心配ですが、櫻井よしこ先生のブログ最新記事の内容も気になります。
勝手ながら以下に適宜抜粋した文を掲載します。


「 チベット首相と語ろう、アジアの未来 」
2012年03月29日

>中国共産党政権の弾圧下で、チベット人の焼身自殺という痛ましい事件が続いている。

>温家宝首相は「一連の焼身自殺は背後で亡命政府が操っているためだ」として、ダライ・ラマ法王とロブサン・センゲ首相を指導者と仰ぐチベット亡命政府を非難した。

>仏教の抹殺に加えてもう一点、中国共産党が力を注ぐのが民族の心を表現し価値観を伝える手段としての言葉を奪うことだ。
>チベット人はありとあらゆる形でチベット語を忘れ去り、中国語で考え暮らすように誘導或いは強要される。価値観と言葉を奪われ、民族消滅の淵に立つのがチベットである。


>だが、一冊の書、『殺劫(シャーチェ) チベットの文化大革命』(ツェリン・オーセル著、ツェリン・ドルジェ写真、藤野彰、劉燕子訳、集広舎)が事態を反転させた。

>『殺劫』を書いたオーセル氏の夫で著名な作家の王力雄氏は、序文で「民族の継承がよりどころとするのは歴史の記憶である」と強調する。
>「『記憶』をもって『忘却』に対抗するのは良識ある個々人の責任」だとも書く。

>この度、チベット亡命政府のロブサン・センゲ首相を日本にお招きする。招致委員会代表を私がつとめ、石原慎太郎東京都知事や建築家の安藤忠雄氏ら、多くの人々が委員となっての招致である。

>4月3日午後、東京永田町の憲政記念館でシンポジウム、「アジアの自由と民主化のうねり 〜日本はなにをすべきか〜」を開催する。民主主義と公正な価値観を根づかせて、すべての人々が人間らしく生きていけるアジアにしたいと切望している。
(以上)

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