Comments
- akaneiro
- 2012/01/14 11:32 AM
- この人たちの最善とか最強とか幾つあるんでしょうね。
前回と比べて何%アップですかと聴いてみたいものです。
- koku
- 2012/01/14 01:14 PM
- >私はこの人は基本的には保守だと思うし、
国や国民を守るというのは、左右を問わずどの国でもやることで、保守かどうかということとは全く関係ありません。
僭越ですが、「保守」とはなにかと少し勉強されてはいかがでしょうか。
- 2012/01/14 02:19 PM
- >そうなんです、民主党には既に「保守」と呼ばれる議員は存在しないのです。私自身も長島昭久、松原仁、渡辺周に代表される、いわゆる保守系と呼ばれた議員に決起を促す文章を何回も書いてきましたが、自己保身が優先して魂まで売ってしまったようです。常識的に考えて、次の選挙で現状のまま戦うよりも、反旗を翻して筋を通し、離党し、無所属で戦った方が勝利する確立は高いと思うのですが、動きませんでした。尖閣事件がラストチャンスだったでしょう。この期に及んでも菅内閣を支えているのですから、彼らは間違いなく「共犯者」です。
>私は、農水政務官を辞任し、内閣不信任案に賛成した松木謙公議員の方が筋を通したと「男」を上げ、支持者を増やしたと思いますよ。上記の保守系議員は本来なら「たちあがれ日本」結党の際に移籍すべきでした。松原仁議員は、とうとう秘書にまで愛想を尽かされて見放され、以下のような手記を発表されてしまいました。その抜粋を紹介します。
☆昨年末急逝された花うさぎ様のエントリー「さよなら松原仁、秘書にも見放され…」
http://hanausagi2.iza.ne.jp/blog/entry/2350089
- こがらし
- 2012/01/14 03:13 PM
- くっくりさん、いつもありがとうございます。
ご挨拶がおそくなってしまいましたが、今年も宜しくお願いします。先日のアンカー起こしは本当にありがとうございました。心から感謝申し上げます。
松原大臣については、私はいまのところ、懐疑的なまなざしで静観しております。
ただ、拉致問題について関わってきたことは事実ですし、切って捨てるわけにはいかないなあ、と思っていたところに、「夕日の備忘録」というブログに、なるほど、と思う記事がありました。
http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-684.html
「たぶん保守、きっと保守」と、わずかに希望を残したタイトルが、なんともいえませんが…。
一度、ご覧になってくださいませ。
いずれにしても、私としては一日でも早く解散総選挙をしてほしいと思います。一日でも早く、民主党政権を終わりにしなければ駄目だと思います。
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