Comments
- おれんじ
- 2011/10/18 09:17 PM
- くっくりさん、す・ば・ら・し・いエントリー有難うございます!!気持ちが憂鬱な日々が続いていたので本当に明るさを与えてもらいました。
イギリスの女性映画監督が作った東日本大震災と日本人についての短編映画が、アカデミー賞の選考対象になったそうです。
東日本大震災:被災地復興映画「津波そして桜」 アカデミー賞候補に
http://mainichi.jp/enta/cinema/news/20111015spn00m200001000c.html
キーン先生の言葉、反日的な在日外国人の発言とは天地の差がありますね(しみじみ)まあ日本へのかかわり方がまるで違いますが。
今度時間があるときに、キーンさんの戦時中のお話を紹介させて頂きたいと思います。
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- 無頼
- 2011/10/18 09:54 PM
- 更新乙です。
前スレでプリテンダーさんが
>不況も相まって殆どの日本国民は自分の日常の諸事で精一杯であり、拉致問題に無関心。他人への思いやりを持つ人々も昨今は少なくなっているのではないでしょうか。
>残念ながら民主党政権は拉致に無関心であり、結果責任も取りたくないのが本音かも。このまま拉致問題はフェード・アウトして行くように思えて仕方がないのです。どうしても明るい展望が見出せません。
・・・と書いてらっしゃったけど、東日本大震災も拉致みたく被災地以外はやがてフェード・アウトしていくんじゃないかって心配になるのはオイラだけ?
これからも定期的にこのシリーズ続けてください。
- 青二才
- 2011/10/18 10:33 PM
- >無頼さん
その引用部分について、私も無頼さんと全く同じ事を考えていました。本当に、鏡写しのようで驚いている位です。
更に付け加えれば、日頃の我が国からの援助を恩に着て温かい支援の手を差し伸べてくれた諸外国の政府や、名も無き善意の方々から受けた恩を忘れてしまうようでは、日本が日本で無くなってしまいます。
- 腰抜け外務省
- 2011/10/18 10:42 PM
- 無頼さん、
拉致問題の様な国家の主権や、現在進行形の人命・人間の尊厳の問題は風化させるべきではないと思いますが、自然災害はいたずらに長引かせるのはどうかな〜?という気は致します。(当然、復興に向けた努力は粛々と継続的に行われるべきですが。)
というのは神戸の地震の例のように、被災地は観光地として大きく地盤沈下してしまう可能性があります。本当は観光に行ってあげて、お金を落としてくるのが最大の支援なのでしょうが、「被災地に遊びに行く」というと、気が引けるのが人情では無いでしょうか。(2万人近い死者、行方不明者はあまりに重い十字架でしょう。)
また食料品でもさまざまな風評被害を受けている地域もありますから、普通にというと語弊はありますが、あまり引きずらない方が良いのではという気も致しますが・・・・(無関心は論外ですが)
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