Comments
- kmura
- 2006/07/26 01:42 AM
- しかし、朝日の入国禁止の措置の記事長かったですね・・・。
あほ、見たい・・行事ってどうせ突き上げやるだけでしょ??偏った人ばかり集まって・・・そんなのに政治家が行ってわざわざ箔つけてやることない。公安が張っとけば十分ww
勝谷さんの主体的判断力のなさにはあきれ気味ですwwまるで反日教授みたい・・・それよりはマシですけど、なんていうか、主張があってネタ探ししている人の限界を感じました・・・
日経は、これ隠しで爆弾投下したのじゃないでしょうか??
- さぬきうどん
- 2006/07/26 02:13 AM
- >北の5人 入国拒否 制裁「厳格化」初適用
この北朝鮮側、あるいは朝鮮総聯側の元のスケジュールや意図は以下だと思います。
『朝鮮新報』:
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2006/05/0605j0601-00004.htm
横田めぐみさんの「遺骨」すら、まともに扱おうとしない非人道的な国が、「遺骨」問題とは笑わせてくれますね。
入国拒否は適切な措置だと思います。どうせ来る奴らは工作員ですから。
- さぬきうどん
- 2006/07/26 02:49 AM
- >勝谷さん
全く説得力ありませんね。
9月号の『文藝春秋』とかで、アクロバットやってくれるのかな。
*「富田メモ」:
大体、故人の日記をDVD化して配付すること自体に、遺族の方の行為や意図に違和感を強く感じます! 立場を弁えろよ。
それで今回の「メモ」。信用しろといって信用できますか。遺族の方、平気で日経記者によく渡すよ。異常ですね。
勝谷さん、「富田メモ」の信憑性を保証してくれるんでしょうね。駄目なら、一言。いい加減なジャーナリスト!と指弾しましょう。
- あいづ人
- 2006/07/26 03:44 AM
- マスコミと反日テロリストだけで盛り上がっている所謂「富田メモ」ですが、文学者亀井秀雄氏のブログでは、「眉唾物」として見ていた方がよろしいとの事。まるで、ライブ・ドアの偽ガセ・メールと同じ臭いがするとも書かれていました。文学者としての冷静な目で「富田メモ」を見られている亀井氏のブログは必読です。
- 御影
- 2006/07/26 03:58 AM
- 変節漢ってこと以上に、戦前から言うことやることすべてが悪い方向にしか向かわない、あの新聞社の本質的な歪みについて疑問を呈したい。
- 大介
- 2006/07/26 04:46 AM
- 新聞各社の世論調査がどの程度信頼性があるものなのか、朝日なんかを見ていると、まったく眉唾ものですが、ネットで11万人調査した資料がございます。
→総理の靖国神社参拝反対派少数派。「総理の靖国神社参拝問題」から「行ってみたい国/行きたいと思わない国」や「保有商品」、「購入したい商品」まで、11万6千人の大規模インターネット調査「第13回生活者アンケート」結果。
あなたは、総理大臣の靖国神社参拝問題をどのようにお考えですか
<全体傾向>
・総理大臣の靖国神社参拝に対する賛否では、「賛成でも反対でもないが、外国からの声に左右される事なく、あくまでも国内問題として処理すべきだと思う」という、賛否に偏らないいわば中庸派が22%で最も多く、次いで「総理が参拝する事自体には賛成するが、外交問題を考えると参拝を控えた方がいいと思う」という、原則参拝賛成ながらの外交的現実優先派が20%、「総理が参拝するのは当然であり、外国からの干渉に対しては、それを許さない毅然とした態度で臨むべき」という、確信的参拝賛成派が17%で続いており、「お隣の中国 や韓国がいろいろ言っている訳だから、参拝はしない方がいいと思う」という、いわば外国からの声迎合派や「靖国神社はA級戦犯を祭っているのだから、総理大臣は参拝すべきではない」という確信的参拝反対派など、参拝それ自体へ反対する層は少数派になっている。
<性別にみると>
・男性の場合、「総理が参拝するのは当然であり、外国からの干渉に対しては、それを許さない毅然とした態度で臨むべき」とする確信的参拝賛成派と、「賛成でも反対でもないが、外国からの声に左右される事なく、あくまでも国内問題として処理すべきだと思う」という、中庸派が互いに22%で拮抗しているが、女性の場合、確信的参拝賛成派は少なくなり、代わって「総理が参拝する事自体には賛成するが、外交問題を考えると参拝を控えた方がいいと思う」という、外交的現実優先派が多くなってくる。
・なお同じ参拝反対でも、男性は、「靖国神社はA級戦犯を祭っているのだから、総理大臣は参拝すべきではない」という、確信的参拝反対 派が多いが、女性の場合、「お隣の中国や韓国がいろいろ言っている訳だから、参拝はしない方がいいと思う」という、外国からの声迎合派が多くなっている。
<年代別にみると>
・「総理が参拝する事自体には賛成するが、外交問題を考えると参拝を控えた方がいいと思う」という、外交的現実優先派は、比較的10代から20代前半の若い女性層に多く、「靖国神社はA級戦犯を祭っているのだから「総理が参拝するのは当然であり、外国からの干渉に対 しては、それを許さない毅然とした態度で臨むべき」とする確信的参拝賛成派は、比較的20代後半から30代前半の男性層に多くなっている。また「靖国神社はA級戦犯を祭っているのだから、総理大臣は参拝すべきではない」という確信的参拝反対派は、50代後半以降の 男性高年層に比較的多く、これはこれらの層が、大東亜戦争の傷を記憶の中に実感出来る年代にある事と無縁ではなさそうである。
<全体傾向>
・行きたいと思わない国の上位6国は、1位「北朝鮮」(81,8%)、2位「中国」(38,9%)、3位「キューバ」(35,8%)、4位「ロシア」(29,4%)、5位「韓国」(29,5%)、6位「インド」(26,9%)の順であり、独裁専軍政治や食糧危機、ミサイル問題や拉致問題などのダーティーなイメージが影響してか、「北朝鮮」を行きたいと思わない国に挙げた割合は82%と際立って高く、現在の日本人が抱いている北朝鮮観が如実に表れている。なお不人気6ケ国は全てアジアなど西欧以外の国で、そのうち4ケ国は、現社会主義国家または旧社会主義国家である。
<性別にみると>
・不人気6ケ国のうち、「キューバ」、「韓国」を除いた4ケ国は、女性の行きたいと思わない割合が男性のその割合を上回っており、「北朝鮮」、「中国」、「ロシア」、「インド」は、より女性が敬遠する国になっていると言えそうである。
<年代別にみると>
・不人気6ケ国のうち、「北朝鮮」、「キューバ」、「韓国」、「ロシア」の4ケ国は、60才以上の高年層の行きたいと思わない割合が最も高くなっている。
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=7611&php_value_press_session=0a9851065bf8b13fc2836a1f9df5cca9
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