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- 2011/10/15 09:56 PM
- 【ウィキリークス 米国大使館公電から】TPPで日本をつぶせると米国が報告
http://sitarou09.blog91.fc2.com/
- 2011/10/15 11:29 PM
- 日本は、拉致問題は我が国にとって重要な懸案であり、拉致被害者全員奪還するまで【経済制裁】を行うと気概&姿勢を示すべき。
◆拉致問題担当大臣:山岡賢次は、緊急国民集会の挨拶で『追加措置を実施すると言う結論には至っていない。』と発言し
◆法務大臣:平岡秀夫(親朝鮮派)
・朝鮮半島問題研究会・議員連盟の中心メンバー(朝鮮大学校の祝賀宴で祝辞)
・民主党娯楽産業健全育成研究会の常任幹事(パチンコ業界を風俗営業法の適用から除外し、換金行為を完全合法化が目的)
【法務省】が所管するのが、朝鮮総連など北朝鮮関係団体をウォッチする【公安調査庁】【検察庁】があり、それを束ねる法務省の上に位置する法務大臣:『安全保障&治安維持&国家機密に携わる立場』
野田内閣は、朝鮮学校無償化の撤廃!が【試金石】だったはずですが、民主党北海道総支部は【税金が原資の政党交付金】を使って朝鮮総連傘下の歌劇団に広告。
◆北朝鮮は【有名な芸能人を使って、拉致議連の有力政治家に訪朝を働きかけた】は、あの”でしゃばり”の事ですね。
我が子の誕生日に抱きしめられない姿は、心が張り裂ける想いです。
- 青二才
- 2011/10/16 01:08 AM
- 産経新聞の阿比留瑠比記者が、自民党の新藤義孝議員に対韓交渉関連の話を聞いてブログに掲載しています。
以下に新藤議員の発言の一部を抜粋します。
野田首相訪韓を前に入国を拒否された新藤義孝議員に聞く
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/2476133/
2011/10/15 08:35
>実は、8月にわれわれが入国拒否された後、韓国の与野党代表団の竹島視察が「天候不良」により中止されました。その後、誰1人として閣僚も国会議員も竹島に渡っていません。少なくとも私の知る限り。やはり、それなりのくさびはきいているということでしょう。
>何も私たちはナショナリズムを煽ろうなどとは考えていません。ただ、韓国とはきちんともめるべきはもめて、本当の話し合いをしてこそ本当の友人になれるのだと考えています。今までは、ケンカをする前に贖罪意識をもたされ、謝罪しながら外交をしてきました。
>ですが、私たちは本気で韓国と付き合う、だから嫌なことも言うよ、という誠実な外交に切り替えていかなければならないと考えています。
(了)
上記の「韓国とはきちんともめるべきはもめて、本当の話し合いをしてこそ本当の友人になれるのだと考えています」には多々異論もあるでしょうが、私は基本的にこの考えに賛成です。(これはアメリカに対しても同様だと思います)
少し前にも投稿させて頂きましたが、拉致問題については日本も韓国も被害者であり、北朝鮮は加害者です。そして加害者である北朝鮮の後ろには中国ロシアが控えている構図、特に中国は拉致支援国家と言えましょう。
もし近い将来、日本人拉致被害者を救出する機会が訪れた時、今の我が国の状態では野田総理お得意の「指をくわえて注意深く見守る」か、アメリカに頼むしか方法はありません。しかし当然アメリカはアメリカの国益が第一ですので、それ相応の、恐らくは莫大な見返りを求められても仕方が無いでしょう。
勿論、例えばスパイ防止法を制定し、憲法9条を撤廃して核武装し(但し、私自身は核武装には懐疑的です)自衛隊を日本軍として再編成し単独で北朝鮮を壊滅させる能力と法的根拠を得たとしても、同盟国アメリカの助力は必要不可欠です。対中牽制としてアメリカ軍を要所に展開させてもらえば、拉致被害者救出作戦は更に万全になります。
その機会が訪れた時、考えにくいとは思いますが、韓国が米韓同盟を捨て完全に中国北朝鮮側についたなら、地理的な条件を見ても拉致被害者救出の作戦及び経路に大きな制限がかかってしまいます。
反対にこの件に関して例えば韓国国内における「日本軍」の運用が特例として認められ、在韓アメリカ軍並びに韓国軍との陸路を含めた連携作戦が可能なら心強いのではないでしょうか。(韓国軍が信用出来るのかという疑問もありますが、韓国の生命線とも言える米韓同盟があるので軍事作戦については問題無いと考えます)
そこで「韓国国内における特例的日本軍運用」ですが、現状の反日的様相では全く無理な話であるのは言うまでもありません。それは一朝一夕に話を前進させるような性質のものではなく、新藤議員が言及しているように「韓国とはきちんともめるべきはもめて、本当の話し合いをしてこそ本当の友人になれる」というプロセスこそ重視されるべきだと思います。裏を返せば拉致被害者救出について共闘してほしいからといって朝鮮王朝儀軌を片務的に渡す等、韓国に阿るような事は駄目ですし、北朝鮮学校無償化など論外です。
(ただし、引用元を読んでいただければ分かりますが、この対談においては、北朝鮮による拉致問題については触れられていません)
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