Comments
- セーチャン
- 2011/08/31 04:08 AM
- ウワ、2タイトル目www
どうも「かの国」をいろいろ優遇すれば国益に叶う、と思い込んでいるのがそもそも間違っているんですがね。
だいたい、国会議員とはいえ、3人もの日本人が入国拒否され、民衆から罵倒されたことに対する抗議はなさいましたか?
まあ朝鮮学校は「北」との結びつきがありまくるので、この件とはチョット論点がずれますが、事ほど左様に日本を敵視している国家思想に基づく学校にどうして支援なのか?
「アレ」の言うことなど、今や信頼性ゼロですが、こうまでしてご機嫌取りをしているところを見ると、北支援首相疑惑はいよいよ本性を現したということでしょうね。
- benrathab1990
- 2011/08/31 06:08 AM
- いつも青山さんの「アンカー」の記事を拝見しております。
今回の再開指示の件、もちろん、ただの最後っぺではないでしょう。今後も政界に粘着し続けるための支持母体・政治資金・運動員調達等々のためでしょう。場合によっては、連中から「従来からの“約束”」の履行を迫られていた可能性だってあると思います。文科大臣をあの高木某にしておいたのも、こういうときのための「仕掛け」であったことが良く分かります。総理を辞めようがやめまいが、半島筋との関係をとことん洗い出すのが、今後の日本のためです。
- ゴッツ
- 2011/08/31 07:42 AM
- 最後の最後に「立つ鳥跡を濁す」をやってくれました。しかも代表選という誰もが目が逸れている瞬間を狙う。
これほど国民を馬鹿にした総理はかつていませんでしたね。あの卑屈な笑いを見るたびに腸が煮えくります。
民主党はマニフェストを反故、経済、外交もできない。こんな政党誰も望んでいないのだから、もう一度選挙をやって民意を問わなければいけません。
思想が反日の時点で与党どころか国会議員の資格などないのですが。
本当のところ、こんな政党に投票した馬鹿には責任を取らしたくても取らしようがないのですが、せめて日本の足を引っ張らないよう、このような政権が二度と誕生しないよう少しは政治を学んで欲しいものです。
- クマー
- 2011/08/31 10:23 AM
- 北朝鮮は今月の10日にまた延坪島沖を砲撃しており、そもそも菅の口実自体が正しくありません。
北を利することだけには野党時代も首相になっても熱心な菅のことですので、適当な口実を用意して最後っ屁をかますつもりだったのでしょう。おそらく10日の再砲撃を知って困ったあげく最後の最後にねじ込んできたのではないかと。
彼奴には是非相応の報いを受けて欲しいですね。ここでは書けない不穏当な類の報いを。
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