[2] 昭和天皇の涙…二つの位牌を手にした少女

Comments


花うさぎ
2011/08/14 08:27 AM
いいですね〜。私も紹介したことがありますが、何回見ても「涙」です。

よりエントリーに感謝します(--)。
sakurara
2011/08/14 11:16 AM
くっくりさん、おはようございます。
朝から泣きました(T-T)。それで保守系男子(?)に、この話知ってる?とメールをしたら…、

>知らんかったけど・・・朝から泣かすなよ!!

との事でした(笑)。
こういうお話、学校で道徳の時間とかにして欲しいですよね。
資料集めや文字化が大変だとは思いますが、これからもご紹介よろしくお願いします。
夏バテにも気をつけてくださいね。ありがとうございました☆
トントン
2011/08/14 02:36 PM
PCの前で泣くなんて恥ずかしい、
と思いつつも涙が止まらない。
こんな短い、些細な話で泣かせるとは・・・。
bonjin
2011/08/14 08:57 PM
1月ほど前、因通寺に行ってきました。いつくしみの塔の中も入れてもらい、有難いことに「天皇さまが泣いてござった」の本も頂きました。梵鐘は見忘れました、しまった・・。

この話はたくさんの人に知ってほしいですね。
おれんじ
2011/08/14 09:35 PM
昭和天皇にとっては、自分の国民が大切な人の命を奪われて悲しんでおられることが、わが事のように感じられたのではないでしょうか。大変なお立場にある故、多くの制限の中でご自身の感情を抑えながら生きざるをえなかった陛下が、思わずお気持ちを吐露されたエピソードに胸がつまる思いです。

私は陛下の晩年のお姿しか存じ上げませんが、やはり天皇陛下は日本という大きな家族のお父さんであり、私たちを大きな気持ちで見守ってくださっているのだと感じます。

応援クリック。暑いですね!年のせいか体にこたえますわw。足がむくんでゾウの足に(汗)。くっくりさんもどうかお気をつけて。
こてつ
2011/08/14 10:39 PM
知りませんでした、こんなことがあったなんて。いいお話をありがとうございます。
リョク
2011/08/15 08:03 AM
小林よしのりさんの「戦争論」もJOGのこの記事も何年か前に読んで知っていましたが、改めて敗戦の日に読み返すと胸を打ちます。

今年に限っては「仏教」という観点で、考えさせられました。

拙記事より記事リンクを貼らせていただきました。
トロ
2011/08/15 11:24 PM
今日は、靖国神社へ昇殿参拝へ行きました。くっくりさんの記事を拝見し、昭和天皇記念館を観て涙が止まらなかった事や、武蔵野陵へお参りした事も思い出し、格別に感慨深い参拝となりました。

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